ガッカリレコード8

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

今日のガッカリ。
最近は外国から買うとき中古盤でも試聴できるところが多い。
だからハズすワケないんだよね。
もうガッカリなんて雑魚キャラみたいなことはしないね!
なんて思ってた。

でも刺激が欲しくてついつい手を出してしまった・・・
もちろんマイナーレーベルもの。

Solstice - S/T

Solstice – S/T

他のLPがまぁまぁ良いらしいという情報を入手。
違うタイトルのこのLPを見つけてしまった。
入ってる曲も書いてない、ジャンルはPOPと記載。
これは危険だ!と言い聞かせながら1分後に購入すること1週間前。
そして本日到着。
すっかり買ったことすら忘れてた。
曲名を見てみると「Just The Way You Are」のカバーが。
他にもカバー曲があって否応なしに期待感が高まる。

早速開封、針を落とすも耳を疑った。
合唱団かよ!?
全然歌に集中できねぇ!
バックの演奏も有線のインストか!?
ぬるい、ぬる過ぎる。
時速320kmで粉砕したい、そんな気分。

自分の不甲斐なさと忍耐力のなさにうなだれ、
もはや棚ではなくダンボールへ封印。

ガッカリレコード7

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

今日のガッカリ。
最近大きくハズしてないんで忘れてた。
今日もマイナーものから。

Grand Funk - Shinin\' On

Grand Funk – Shinin’ On

名前のFUNKとは名ばかり。
ジャケから想像できる通りやっぱりRock。
わかっちゃいたんだけど・・・
そんなジャケは赤と青の眼鏡をかけたら飛び出す感じ。
肝心の内容はとにかく音が薄い!
まれに見るペラペラ。
ドラムブレイクも全く使い物にならない。
これがマイナーものの恐いところ。
二度と遭遇しないように目をつぶって棚へ封印。

ガッカリレコード6

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

今日のガッカリ。
ガッカリしたレコードがどこにあるのか思い出せない。
当たり前か。

Jimmy Sabater - Mind Blowing Decision

Jimmy Sabater – Mind Blowing Decision

Nice&Smoothでおなじみのこの曲。
ラテンカバー。
原曲には及ばないけどなかなか良い。
使い勝手はいかんせん悪いけど。
何がガッカリしたって盤が超臭い。
ウンコ臭いんだよ。
夏場なんて地獄へ直行乗り継ぎなしだね。
ウンコに金払ってどーすんだって。
普段使わないビニールカバーで包んでさりげなく封印。

ガッカリレコード5

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今日のガッカリ。
体調絶不調中につきこんな盤でも。

Teresa Carpio - The Magic Of Teresa Carpio

杜 麗莎 – S/T

お前こんなのに期待してんじゃねーよと思った人。
そもそも買うなよA・H・O!!と思った人。
侮るなかれ。
英語にすると、
Teresa Carpio – The Magic Of Teresa Carpio

他のアルバムではナイスカバー連発の彼女。
このアルバムには英語タイトルが2曲!
どう見てもカバーじゃない。
あとはおそらく広東語。
ここでMagic炸裂か!?
嫌な予感はしつつも聴いてみると見事な80′sサウンド。
ガチャガチャうるせー
冷静に考えてみればジャケでアウトだな。
香港へ永田式敬礼をしつつ封印。

ガッカリレコード4

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

今日のガッカリ。
今回のガッカリはいつもの違う視点で。

Brenda & Linda - The Branches Of Faith

Brenda & Linda – The Branches Of Faith

またやっちゃったマイナーゴスペルもの。
10回に1回くらいは当たるんだけど。
で、コレ内容は中の下の上くらい。
でもね、なんかジャケ見るとイライラすんだよね。

breandalinda2

新宿二丁目じゃねえんだよ!
高い送料払ってんだよ!
あえて画像は縮小処理せず。
調子に乗った自分に反省して、そして封印。

ガッカリレコード3

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

今日のガッカリ。
同じアーティストでアルバムにこれだけ差があるってのも。
落差が大きければ大きいほど傷も深い。

S.O.S. - Fever

S.O.S. – Fever

コメントには確かにSociety Of Sevenって書いてあったんだけど。
ハワイ産フリーソウルの名盤で同じみの。
ところがコレは屁の突っ張りにもならないハワイアンミュージック。
1曲目から別の意味で飛ばされた。
何がフィーバーなんだか。
そして封印。

ガッカリレコード2

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今日のガッカリ。
カバーモノを外すと傷が深い。

The Undisputed Truth - California Soul

The Undisputed Truth – California Soul

聴けないレベルじゃない。
けど全然盛り上がらないまま終わってく。
この曲カバーしてコレはない。
合コンにレースクイーンが来て、
「お前が!?嘘だろ!?」の時と同じ感覚。
レースクイーンと合コンしたことありませんが。
California Soulが好きなだけに残念。
何より外国から買った際に、
オリジナルって言ってたくせに届いたらどう見てもリプレス。
まぁどっちでもいいんだけど封印。

ガッカリレコード1

Posted by: kazahaya  /  Category: Mistake

期待して買ったらシラフじゃ聴けない盤だった。
即レコード棚へ封印or友達に着払いで送りつける。
そんな思い出の一枚を皆さんへ情報共有。

まずはコレ。
マイナーモノは宝くじ感覚で。

Peggy & JoJo - Nothing Can Stand In Our Way

Peggy & JoJo – Nothing Can Stand In Our Way

やっちゃったマイナーソウル。
ジャケに年代が書いてないから勝手に70′sと解釈。
冷静にジャケを見れば80′sってわかったはず。
デュエットとマイナーって言葉に釣られてうっかり購入。
聴いたらモロ打ち込みのクロスカウンター。
あと8歳くらい若かったら聴けたかな。
まぁ言うほど悪くありません、絶対聴かないけど。
やんわりと封印。